2010年3月29日月曜日

攻撃する人

自分の思ったことがすぐ口から出てしまう人。

いますよね、自分の周りには必ず。

たいていそういうひとのことってこういいます。

「悪気はないし、腹に何もないからさっぱりしてる人なんだよね」

でも、悪気がなく人の思ったことって口にしてもいいのでしょうか?
少なくとも言われた人は傷ついているはずですから。

だって、言ったほうは悪気がないから、言ったことは忘れてしまうけれど
言われたほうは傷として短時間でも心に残るから忘れないでしょ。

それに、その言われたことがもとで
トラウマになってしまうことだって
言われた人の精神状態によってはありうるわけで。

そういうひとにもうちょっとだけ考えて欲しいのは
言葉の選び方。

私はお客様相手の仕事が長いので
自分が何気なく言った言葉一つで売り上げが変わってくることがあったり
お客様を怒らせてしまったりすることを多々経験してきました。

人によっては受け止め方がまったくちがうので
同じ言葉で対応しても返ってくる反応はさまざま。

簡単に言うと
友達との会話、家族との会話、上司との会話など
人は当たり前に言葉を使い分けます。

それを当てはめればいいだけのことなんですよね。

そして、あくまでも相手をたてる言い方さえすれば問題ない。

前にもちょっと触れたけれど
相手は、自分を認めてくれている相手をいい人だと認識する。
ということとつながるんですが
まずは、相手のいいところをみつけてほめてあげる。
そして、相手のここを直したほうがいいと思うことがもしあるならば
認めてあげた後で、でもね。。。と切り返す。

これだけで、十分相手には自分がこうしてほしいと思うことが伝わるはず。

これを私は

「Yes But(イエスバット)の法則」と
教えてもらったことがあります。


そこはいいけど、でもここはよくない。といった感じでしょうか。

相手に心を開いてもらう方法としては
基本的な方法なんですよね。


一度試してみてください。

2010年3月28日日曜日

3という数字

人間にとって「3」という数字は深い関係があるらしい。

「三つ子の魂百まで」

これは、3歳までに覚えたり経験したことは100歳まで忘れないってこと。

「3日坊主」
何でもすぐに飽きてしまうことのたとえ。

「三度目の正直」
2回失敗しても3回目には成功する的な意味合い。

「仏の顔も三度まで」
2回目までは許しても3回目は、さすがに仏様でも許してくれない。
同じことを何度もするなという意味合い。

「石の上にも3年」
成功したいと思ったら、せめて3年はがんばってみること。


などなど、「3」にまつわる言葉はたくさんあります。

私が以前言われたことは

「今の自分の生活は3年前の自分の行動の結果だと。

何事もうまくいかないとき、人のせいにしたくなるし
人のせいにしたら楽だけれど、ちょっと矛先を変えて
考えてみると、何か見つかるかもしれません。

だから、今がうまくいかなくても
3年前の自分の生活がどうだったかを思い起こしてみてください。

3年前、そのときの生活に満足していて
油断してしまったとか、
逆に今が余裕があるとすれば、3年前にがんばった結果が現れているとか。

とはいっても、思い当たるふしがないときもありますけどね。

そういうときは、こう思ってみてください。


3年前に自分が何を考えていたか。

将来こうしたいとか、あぁしたいとか
夢をもっていて、それに向かっていたならば
きっと今頃は夢がかなっていなくても
充実していた時間がすごせているかもしれません。

私の場合、その当時していた仕事にいやけがさしていて
中途半端にだらだらしていた記憶があります。
だから今、世界的不況も手伝って
不況の波に飲み込まれている気がします。

今が最悪だと思うならば、これ以上最悪なときはこないかもしれないから
後はよくなることを望んでがんばるだけ。

その思いが反映されるのは、きっと3年後。

そう思えば、まだまだがんばれるような気がしてきます。

たとえ、気休めだと思っても
気休めができる余裕があればまだまだいける。

だめだと思ってしまうことは簡単だから
投げてしまいがちだけれど、
そこで終わりになってしまいそうなので
どんなときも、少しでも明るい兆しが見えるなら
それに手を伸ばして、その方向へ向かってみても
悪くないでしょ?

だいじょうぶ、夜明け前の空が一番暗いんだって。

厳しい寒さの冬の次には
必ず暖かい春はやってきます。

だめだ、だめだと逃げないで。

ただ、方向だけは見失わないで。

2010年3月25日木曜日

お手本も大事ですけど。

最近見かけるメンタル強化や
自分を見つめなおすサイトや情報。

「アノ人のようになりたい」とか
「自分の理想の人間は」云々とか。

「こうしたら成功する」
「成功した人はここがちがう」

などなど。

もちろん、人はモチベーションをあげて
目標を掲げることもとても大事です。

前向きでなければ当たり前だけれど
前には進めない。

そんなことは誰しもがわかっていること。
でも、わかっていてもできないのはなぜ?
と、常々思っています。

目標を掲げて、その目標に一目散に向かうことの前に
こういう人にはなりたくないとか
嫌いな人リストあげてみてはどうかな?って
ふと思いました。

というのは
私の母は、自由奔放で自分が一番大事。
子供であろうが、親姉妹であろうが
自分の前に立ちはだかる障害は絶対に許さない。
とにかく自由を愛する人で
自分が心に感じたことは絶対に黙っていられない。
自分の思いを否定する人間には
とことん攻撃する。

というような、ある意味うらやましい性格です。

もちろん、そんな母には物心ついたときから
反抗し続けているわけですが
その母のたった一言を私は守り続けています。
それは、
「自分がされていやなことは絶対に人にしてはいけない」
もちろん、私の母は自分がそういったことすら覚えてないでしょうが(笑)

自分がされていやなことをする人間は
当たり前だけれど、自分はその人のことを好きではない。
むしろ、嫌いといったほうが当てはまると思う。

商売の基本、そして人間関係の基本は
相手が自分という人間を好きであってくれているか
将来、好きになってくれるかだと思う。

結論として、
相手が好きになってくれる自分になるためには
相手が好まないことはしなければいい。
もっと噛み砕けば、嫌われることをしなければいいってこと。

自分が一般的な常識を持ち合わせている人ならば
どういうことをしたら嫌われるか、好かれるかくらいは
たぶん人に教えてもらわなくても、きっとわかるはず。

まさに、自分がされていやなこと、言われていやなこと
言われたらいやな言い方で話さない。など
ごくごく当たり前で簡単なこと。

人ってあわてたりあせったりすると
目の前においてある探し物すら見つけられない。

だから、人とうまく付き合う、顧客様とうまく付き合うためには
どうしたらいいか、すぐに答えがでてきません?

次は、相手の興味のあること、趣味などを
さぐるちょっとしは方法を公開できるといいなぁ。。と
ちょっと思っています☆

2010年3月22日月曜日

さぼっていたわけじゃないんです!

先日、書きたいことがたくさんあって
たくさん書いて、さてアップ!と思ったら
エラーがでて、一生懸命に書いた記事が・・・あぁ~。と
なくなってしまったww

と思ったら下書きがしてあったのかな?
でも、たくさん書きたいことがあって
何を書いたか忘れてしまったんですよね。。

で、今日はというと
1月1日、まさしく元旦にお休みをいただいてから
約3ヶ月ぶりにお休みをいただきました。

めざましに起こされることもなく
目覚めたあさの爽快感!

掃除機をかけて、洗濯をしてって
ふつーの生活がなんてうれしいんでしょう!

人は、ないものねだりをする動物で
時間をもてあませば、忙しいほうがいいと思うし
忙しければ、のんびりしたいと思うし
どちらにして、どうにかしたいと考えるようです。

結局満足できるっていうところは人にはないのかもしれません。

でも、楽しく暮らしたいと思うのは
誰もが同じで、例えば好きな仕事でせいかつできればというのが
誰しもがもつ、ささやかな願いだったりします。

好きなことで生活するというのは
ごく一握りの人のみで
普通の人は
「やりたくもない仕事を給料をもらうためにやってるんだ」と
そんな気持ちを持つ人が殆どじゃないでしょうか?

私もたくさんの仕事を経験してきました。

ネットワークビジネス、大型トラックの運転手、セールスウーマン
飲み屋のママなどなどww

それなりに、ちゃんとこなしてきたんですが
一番好きな、オンラインショップやネットビジネス関連は
ひとつもうまくいかない。

心のどこかでは、人とのコミュニケーションを
直接やりとりするのが、あまり好きではないので
ネットなら。とも思うのですが
実際は、リアルで人と触れ合ったほうが
相手の表情が見えて、相手のことがよくわかるから
こちらの方がいいと思ったり。。

でも、人間関係のトラブルが続出すると
やはりネットだと思ったり。

基本、人間ってやっぱり勝手なんですよね。
というか、楽なほうに逃げたがる。

けれど、今までいろいろ経験してきて
いろいろな人と出会って思ったのは
つらい思いをたくさんしたぶん
人にはとてもやさしくできる。ってこと。

というのは自分がそのときに感じたことを
わかって上げられるから。
そのときに、自分がどうしてほしかったのかも
よくわかって、どう接してあげたらいいかがよくわかる。
接してあげて、それを実行するかどうかは本人次第なんですけどねww

人はその昔
「かわいい子には旅をさせろ」とか「苦労は買っててもしろ」とか
いったけれど、それは意味の深い言葉だと思う。

起こった問題が、誰が原因で起きた問題なのかを問うよりも
なぜ起こったのかを追求したほうが
後々、自分のためになるんです。

人のせいにして逃げることはとても簡単だし
とても楽だけれど、それでは何も進まないし
同じことをいつまでたっても繰り返すだけ。

人は学習能力というものが備わっているので
せっかくなら、原因を知った上で二度と同じ繰り返しをしないことが
その後の楽しい人生を送ることのできる
大切なキーポイントだと思うのですがいかかでしょ?

2010年3月20日土曜日

時々やりばのないむなしさに襲われる。

がんばっても、がんばっても
認められないとき、からまわりしてるって
自分ではわかっていても、どうしようもないとき。

そんな時は一度スピードを緩めて立ち止まってみては?

走る続けると、自動車でも故障してしまう。

オイルは必要だし、ガソリンもなくなる。

だから、少し立ち止まって
自分自身を点検してみて、オイルをささなければいけないところ
ガソリンを補給して、エンジン(頭)を冷やしてから
もう一度ゆっくりスタートしたらいい。

でなければ間違いなくオーバーヒートして
修理に余計な時間をとられてしまう。

どちらかというと、あたしも今その時期かな?

そして、あせるとろくなことはないし。

あわてても、失敗する確立が高くなるので
これもよくない。

いつも立ち止まっては、ゆっくりすすめばいい。
行き急いでも結果は同じならば
間違いなく確実に進んだらいい。

見えなかったことも見えてくるよ。

明日はどうしたらいいかもね^^

2010年3月17日水曜日

相手に心を開いてもらうなら。

「手の内を明かす」

という言葉があります。

セミナーのスピーカーをしていた頃
あるテクニックを教えてもらいました。

セミナーでホワイトボードを使うとき、
個人的にプレゼンを打つときに
資料を使って説明するとき、
その説明をする自分の手のひらはどちらを向いていますか?

セミナーでホワイトボードに文字や図を書いているときはもちろん
ホワイトボードに向いているのは当たり前ですよね?

では、説明するときに差し棒を持ったときの手のひらの向きは?

多くのスピーカーを見ていると
差し棒を持ったときもホワイトボードに向いているのに気が付きました。

しかし、私が教えてもらったのは
差し棒を持つとき、資料を説明するときにも
手のひらは相手にみえるようにすると
セミナーの参加者や、プレゼンの相手は
安心するんです。

些細な行動ですが、一度試してみてください。

それはなぜかというと
手のひらを常にホワイトボードに向けていたり
資料に向いていたりすると
隠されてしまっているような気がするんです。

それは、自分自身が直接は感じなくても
感覚で感じてしまう。

試しに、プレゼンのロープレなどをして
相手に手のひらを向けてもらってみましょう。

心なしか、この人の話は安心できるかもしれない
とか、
聞いてみてもいいかも?
とか、そのプレゼンテーター本人や、話に対して
興味がわくはずです。

人は話を聞くとき
内容の面白さや、リズムなどを身体で感じて
面白いとか勉強になるとかを感じると同時に
その人の着ているもののセンスや顔立ち
表情、声のトーンなど
五感を駆使して話しを聞くようです。

だから、手の表情や手の使い方も
結構キーポイントになるということだったのです。

あの、フィギュアスケートの選手達も
指先までが演技力として採点の対象になると聞いたことがあります。

全体の流れもさることながら
爪の先までという繊細な表情で感動をあたえるのだから
手の表情はとても大切です。

特に女性は、手の表情がしなやかなので
プレゼンテーターやスピーカー、そして
個人的なプレゼンで相手を説得できることは
男性よりも優位かもしれませんね。

多少の秘密も、相手の興味をそそるきっかけにはなるかもしれませんが
安心して話を聞いてもらえる、そしてその人の本意を引き出せるテクニックとしては
この「手の内を明かす」というのもかなり優先順位は高いようですよ。

チャンスがあったら試してみてくださいね。

2010年3月16日火曜日

人は自分の話を聞いてくれる人をいい人だと思う。

先日、私が愛読しているブログに
こういうコメントを投稿させていただきました。

「ザ・レスポンス」

何気なく自分の気持ちをコメントしたことが
取り上げてもらっていました。

しかも、私は相変わらずの天然でww
気づいたのがその2日後。。

このブログはレベルの高い人たちが
いつもコメントされているので
まさか私のコメントが取り上げていただけるなんてことは
夢にも思っていませんでした。

だから久々にウレシイ出来事だったし
テンションもあがった♪

ところで、
このコメントに書かせていただいて内容についてですが
営業職時代、私は数々のことを学ばせてもらいました。

しかも、こういうすばらしいコメントを私にいくつも教えてくれたのは
何を隠そう、中学時代の同級生だったのです。

彼女と会ったのは、一昔前に巷では必ず聞いたことのある
アメリカから上陸したネットワークビジネス「N」。

私は彼女のおかげで、数ヶ月の間に1500人ものダウンラインを抱える
彼女のグループの中でも飛躍的な成長を遂げるグループのトップとして
活動していました。。

今は当たり前に自己啓発セミナーで勉強できることを
当時彼女が主催するセミナーでたくさんのことを吸収させてもらったのですが
ある日突然、モチベーションが急に落ちてしまって
ヤル気がまったくなくなってしまったのです。

始めた頃は、自分でもできたのだから
どんな人にも必ずできると信じて
たくさんの人たちに伝えました。

でも、途中で気づいたのです。

人には二通りの人がいることを。

私が思ったその二通りの人とは

「職人」と「商売人」です。
そして、それは
「できる人」と「できない人」に気持ちよく分かれてしまう事も。
その「できない人」であろうと思われる人にも
「必ずできるよ!」と
私の中では「うそ」をつかねばならないことに
とても耐えられなくなってしまいました。

私なりに分析した結果
「職人」とは、自分が納得できるものをとことんつきつめて
作り上げる人。
自分の意志、自分の常識、すべてが自分の価値観に満足できなければ
納得できない人。

そして、
「商売人」とは
その「職人」が作ったものを、いかにたくさんの人に伝えようと
努力する人。
「商売人」は、相手の意志、相手の常識、相手の価値観を
いかに発見して、相手のニーズを引き出し
自分の持ち合わせている商品や情報を相手のニーズにマッチさせるかが
「売れる」「売れない」に大きく影響する。

まさに、「技」と「テクニック」のちがいのような。。

私は、「商売人」の要素が自分の比重の中で大きいと
その同級生の彼女と出会って時間を共有すればするほど
確信しました。

最近身近に、まさに「職人」気質の人と出会い、そして
その人と関わっていると、全く違う人だとさらに確信しました。

自分以外の人のことは全くおかまいなし。
自分のやりたいことが目の前にある限り
それ以外のことは考えられない。
そんな感じです。

ある意味、その人が次はどういう行動をするかが
気になってしかたない(笑)
でも、人のことをまったく気にしない、その行動が
どうも許せない(笑)

でもどうしても伝えなければならないこと
私以外の人が伝えたいと思っていることを
自分の中で、この人にはどうやったら伝わるかを
いろいろ考えてみたんですが、思いつかない。

でも、ここ数日ふと気づいたんです。
その人には、私という存在は目に入っていないんですよね。
だって、私には興味がないから。
自分にしか興味がないから。

ということは、
その人の興味があるその人自信に関わることを何か絡めて伝えたら
たぶん、少しは伝わりそうな気がする。

というところまで到達してきましたが
たぶん、その人とは接点がなくなりそうな気がする。。

私が今も自分は中途半端だと自分のことを時々思う原因は
きっとこの
「職人」でも「商売人」でもなくどっちつかずの自分を
ふとした瞬間に気づいているのかもしれません。

言い訳をしないで、どちらかにすぱっとなれる自分になりたいと思う
今日この頃です。


あ・・・AB型だから無理なのかなww

2010年3月15日月曜日

これでやっと自分の居場所を確保できたかも。

今までいくつかのブログを作ってはやめ
作ってはやめ。を繰り返してきました。

それは、誰が見ても読んでも
当たり障りのないブログを書いたらウケルのじゃないかとか
注目のブロガーとして取り上げられて
ブログで大もうけができないかな?とか
まったくもって恥ずかしい話ですが
肝心の何かを置き去りにしてきました。

人間って、人には簡単にこうしたらいいとか
ああしたらいいとか、言ったりできるんですよね。

だけど、実際自分もできているかというと
できていない場合がほとんど。

そして、いい方法を聞いてモチベーションが上がった!
と喜んでいるうちに、時間がたつとモチベーションが下がってきて
また、前に逆戻り。

本当に人間って弱い生き物です。

じゃぁ、セミナー講師をされている方や
マーケティングの第一人者といわれている人が
強いのかというと、きっとそうではないと思うんですよ。
逆に人の心の痛みや、悩みをわかってくれるから
人一倍優しい人だと思うんです。

自分の辛かったことや苦しかったことの経験を土台にして
たくさんの同じ経験をしている人の気持ちをわかってあげられる
そして、自分はこうしたらこうなったという実績を
話してあげることによって、さらにその人を明るい気持ちにしてあげられる。

だから、やさしくて腰の低い人って
つらい、苦しい経験を人一倍経験して
そして、そこから今のポジションまでなんとか持ち上がってきた人なんですね。

そして、そういう人たちはなぜ這い上がれたかというと
きっと自分よりもつらい経験をしてる人は世の中ごまんといる、
自分なんてたいしたことないよ。
と必ず言ってました。
まちがっても、何で自分だけがこんなつらい思いするの?といったことを
聞いたことがありません。

今度、私がとても大好きなメルマガ&ブログご紹介しますね。

私を認めてくれた、唯一の有名なマーケッターです♪

あれ?もしかしたら自分が言ったこと、思ってることを自ら実践してしまった?