誰もが裸の自分を見せるのには抵抗がある。 人前で服を脱げということではなく、人の目を気にして自分を作ったり大きく見せようとしない。等身大の自分で肩の力を抜いて楽しく生きる。 それが一番幸せな生き方だと私は思うから。
2015年6月29日月曜日
パーソナルブランディング
私が成功したいと願っていた時
「成功者のマネをすれば成功できる」
という言葉がもてはやされていた。
それが近道だと。
確かにコピーすればできると思っていた。
実際ある程度はそれで成功ができた時期もあった。
今思えば
それって・・・?
最近では
「自分の強みを理解し、自分の強みを生かす」
にちょっと心を動かされた。
まだまだ物が少ない時代
特に便利なものが少なくて、世間に広まっていない時には
世間が物が欲しい時だから
同じ売り方をしても、必ずどこかで売れた。
だから、一番手っ取り早く売るなら
先に売り上げを上げたやり方を真似すればそれでよかった。
ところが人々は大きな物を忘れていた。
「人間力」
物が売れて売れて仕方がない頃、珍しいものを見つけたもん勝ちだった。
だから誰から勝手もよかった。
でも今なぜ売り上げを上げることに苦しむかと言えば
みんなおなじようなものを売っていて
値段もどこも大差なくて買う方法もたくさんあったら
一番自分にメリットがあるところで買う方がいい。
送料が安いとか
ポイントがついて後から使えるとか
使用後も返品OKだったりとか。
自分にとってのメリットがありさえすれば
どこからでもよくなった。
そうなると、売り手は何をアピールすればいいのか・・・・。
悩む・・・・悩む・・・・・・。
私自身の思い
私自身のやり方
私自身の得意なこと
それに賛同してくれる、
つまり私のファンが私と共に思いを分かち合い
私と共に歩む。
私たちは、顔かたちが違うように
考え方も話す言葉も違う。
私たち自身がいいと思うもの、いいと思うことを選び
私たち自身が楽しみうれしい事を
いつもアピールしていることで
周りにファンが集まる。
みんな同じことを考えているから。
「楽しく暮らしたい」
「幸せになりたい」
まずは
裸の自分をもう一度見つめ
自分が一番楽しい事をする。
それを続ける
楽しいオーラが出る。
楽しいオーラにファンが引き寄せられる。
みんなで楽しむ。
この繰り返しが
小さな楽しみから大きな楽しみへと
和が広がり
みんなで楽しく暮らせる。
学んでも学んでも自分が変えられない。
まだまだ。
人がいいということを学ぶのではなく
自分がいいと思ったことを突き詰める。
学ぶとは
そういうことだと最近特に思う。
2015年6月26日金曜日
ほっとくこと。
私が読ませてもらっているブログ。
心が風になる
私がいつも思っていたことの答えをくれます。
ところが
答えをもらっているのに
なかなかそう思えない。
彼の言う
「心のブレーキ」が外れない。
それが自分を苦しめていると
散々言われているのに。
今日の課題
「ほっとくがむずかしい」
自分の周りで自分んが納得できない時
「こうしたらいいんじゃないの?」
「こうしなさいよ」
特に子供には言ってしまいます。
でも、
なぜほっとけないのか。
私が子育てをしていた時
「あなたが大人になった時に恥ずかしい思いをするのはあなただから」
そういっていました。
特に私は19歳で娘を産んだので
「若いお母さんだからしつけもなってない」
と、言われたくないがためにと
「がんばり」ました。
でも、それって
子供がだらしがない
↓
親のしつけが悪い
↓
私に迷惑がかかる(恥ずかしい思いをする)
恥ずかしい思いをするのは
大人になった時の子供じゃなくて
自分。。。。
子供のためにと言いながら
実は自分のためだった・・・・。
自分が傷つくのがいやだった。
もちろん自分が産んだ子供だけれど
子供の人生は子供の物で
私のものではない。
もちろん、していいこと、そうでないことを
教えなければいけないけれど
子供は子供同士の社会で
恥ずかしい思いをしながら
傷つきながら
世の中のルールを学ぶ。
大人はよくこうも言う。
「あなたに私がした、同じつらい思いをさせたくないのよ。」
もっとひどいと
「お父さんのようになってほしくないのよ」
(そんなこといったことないけど、私はw)
あなたがそういうしつけと言われる事を
子供に刷りこめば
子供はそのようになります。
潜在意識の中に、そうなれ~そうなれ~と(笑)
実際、
うちの娘
私がきちんとしなさい。
と言い続けたばっかりに
きちんと病になってしまった。。。
こないだ
娘と話しました。
「この、人の事をあーでもない、こーでもない」
と監視して、批判して
きちんとしていないからだめなのよ。
という
心屋さんいわく
「変態」
は私たちの代でたち切りましょう。と(笑)
私が母から受け継いだこの変態を
娘に引き継がせてしまった私
そして引き継いでしまった娘。
ここでばっさりといきましょう。
と固い約束をしました。
そそ、こないだある人をほっといたら
逆切れされて、縁切られた・・・・。
本当は心配だったけど
その人が発生させた問題は
その人が解決しないとだめだと思った。
なぜそんなことになるのか
間違いに気付かないと
何度も繰り返すだろうと
ほっといた。
冷たい人だと言われたけれど
私が何とかしてあげられないし
するべきではないと思った。
人は
ひとりひとりの生き方があり
それは誰がどうすることではなく
自分で自分の人生を楽しみしあわせにする。
自分が幸せだと思ったことが
他の人にとってはどうでもいいことなんて
やまほどあり
これが幸せなんだといってあげたとしても
迷惑かもしれない。
私が
しあわせであることが
娘にとっても
息子にとっても
周りの人にとっても
しあわせだから
まずは
人の事はほっといて
自分がしあわせになろう。
人の事はほっといて。
心が風になる
私がいつも思っていたことの答えをくれます。
ところが
答えをもらっているのに
なかなかそう思えない。
彼の言う
「心のブレーキ」が外れない。
それが自分を苦しめていると
散々言われているのに。
今日の課題
「ほっとくがむずかしい」
自分の周りで自分んが納得できない時
「こうしたらいいんじゃないの?」
「こうしなさいよ」
特に子供には言ってしまいます。
でも、
なぜほっとけないのか。
私が子育てをしていた時
「あなたが大人になった時に恥ずかしい思いをするのはあなただから」
そういっていました。
特に私は19歳で娘を産んだので
「若いお母さんだからしつけもなってない」
と、言われたくないがためにと
「がんばり」ました。
でも、それって
子供がだらしがない
↓
親のしつけが悪い
↓
私に迷惑がかかる(恥ずかしい思いをする)
恥ずかしい思いをするのは
大人になった時の子供じゃなくて
自分。。。。
子供のためにと言いながら
実は自分のためだった・・・・。
自分が傷つくのがいやだった。
もちろん自分が産んだ子供だけれど
子供の人生は子供の物で
私のものではない。
もちろん、していいこと、そうでないことを
教えなければいけないけれど
子供は子供同士の社会で
恥ずかしい思いをしながら
傷つきながら
世の中のルールを学ぶ。
大人はよくこうも言う。
「あなたに私がした、同じつらい思いをさせたくないのよ。」
もっとひどいと
「お父さんのようになってほしくないのよ」
(そんなこといったことないけど、私はw)
あなたがそういうしつけと言われる事を
子供に刷りこめば
子供はそのようになります。
潜在意識の中に、そうなれ~そうなれ~と(笑)
実際、
うちの娘
私がきちんとしなさい。
と言い続けたばっかりに
きちんと病になってしまった。。。
こないだ
娘と話しました。
「この、人の事をあーでもない、こーでもない」
と監視して、批判して
きちんとしていないからだめなのよ。
という
心屋さんいわく
「変態」
は私たちの代でたち切りましょう。と(笑)
私が母から受け継いだこの変態を
娘に引き継がせてしまった私
そして引き継いでしまった娘。
ここでばっさりといきましょう。
と固い約束をしました。
そそ、こないだある人をほっといたら
逆切れされて、縁切られた・・・・。
本当は心配だったけど
その人が発生させた問題は
その人が解決しないとだめだと思った。
なぜそんなことになるのか
間違いに気付かないと
何度も繰り返すだろうと
ほっといた。
冷たい人だと言われたけれど
私が何とかしてあげられないし
するべきではないと思った。
人は
ひとりひとりの生き方があり
それは誰がどうすることではなく
自分で自分の人生を楽しみしあわせにする。
自分が幸せだと思ったことが
他の人にとってはどうでもいいことなんて
やまほどあり
これが幸せなんだといってあげたとしても
迷惑かもしれない。
私が
しあわせであることが
娘にとっても
息子にとっても
周りの人にとっても
しあわせだから
まずは
人の事はほっといて
自分がしあわせになろう。
人の事はほっといて。
2015年6月25日木曜日
マタハラ
今朝テレビで見た。
妊娠すると職場で白い目で見られる。
職場復帰したら、
給料明細と共に
「子育て楽しんでください。」
と書かれたメモ書きが入っていた。
男性の上司が
「自分なら妊娠した嫁を働かせるなんてしないな。」
と言った。
びっくりすることが世の中であるんだって
ちょっと驚いた。
日本の風潮の中で
たくさん働く人間ができる人間。
できない奴は死に物狂いで働け。
がまだまだある。
でも今は
効率的に契約に結び付ける。
効率よくお客様を呼び込む。
といった、マーケティングもたくさん見かけるようになった。
長時間働くから仕事ができる。
のではなく
短時間でてきぱき仕事をこなす。から仕事ができる。
オンとオフの使いわけが上手にできれば
体も心も壊すことなく仕事ができるのでは?
女性は朝起きてから、朝食の支度、洗濯、掃除など
一日のスケジュールを効率よく、順序良くこなしていくテクニックが
男性よりも長けていると私は思っている。
最近の若い世代は、そういった家事も積極的に参加して
役割分担を決めて、効率よくこなす。
男性であれ、女性であれ
自分のことは自分でする。
これを徹底していない世代は
動く役割の人が「休むこと」
を完全否定する。
根性や気合いで契約が取れたら
何の知識もいらないわけだ。
けれど、休むことに抵抗がある世代が
妊娠して出産するために休暇を取るなら
いっそやめて再就職すればいいなんて
暴力的な言葉を言い放つ。
じゃぁ、再就職しようとしている女性を
快く引き受けるかと言えば、そうでもないのに。
これからの企業は
社員の休みを
休む事=サボること
ではなく、
効率よく仕事をこなして結果を出す。
休む時はきちんと休み
また効率のよい仕事ができうように備える。
というスマートな考え方に替えてほしいなぁ。
もう馬車馬のように人が働く時代は
とっくに終わっていると思います・・・・。
2015年6月22日月曜日
ひさびさに。
こちらもあったんだと放置していました。
この間から身辺整理していて
アメブロは閉じてしまったので
私自身が書きたいことを書く場所がなくなってしまった・・・・。
こちらでメンタル的なことを書いていこうと思っています。
取り急ぎご報告まで。
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